日常がちょっと豊かになるようなレシピ
日常茶飯の商品を使用した、混ぜるだけ・和えるだけ、難しい調味要らずの簡単でおいしいレシピをご紹介します。
「日常がちょっと豊かになるような食卓を」の想いを込めて…
ぜひ、お試しください。
*当ウェブサイトに掲載している画像及びレシピ等の情報を無断転載することを固く禁じます。
檸檬とマスタードシードのドレッシング
[材料]
□檸檬とマスタードシード 大さじ1
□オリーブオイル(お好みの油) 大さじ1
□塩 2つまみ
[作り方]
全ての材料をよく混ぜる。
◎サラダのドレッシングに、魚介と混ぜるだけで簡単にマリネが出来上がります。
使用商品:檸檬とマスタードシード
自家製サルシッチャ 檸檬とマスタードシード添え
[材料]
□(A)豚肉 200g
□(A)ラード 大さじ1(無くても可)
□(A)塩麹 小さじ2
□(A)黒胡椒 適量
□(A)塩 小さじ1/2
□お好みのハーブ(セージ・タイム・ローズマリー・イタリアンパセリ・ディル・フェンネル・バジル・オレガノ)適量
□オリーブオイル
□檸檬とマスタードシード お好みの量
[作り方]
1.(A)の材料を豚肉が冷えた状態で手早く混ぜる。
(混ぜた後に、しばらく冷蔵庫で休ませた方が味なじみが良いです。)
2.焼く直前にハーブを刻み(ドライハーブも可)、肉だねに混ぜ込む。
3.フライパンを熱し、オリーブオイルをひいたら適量に丸めたサルシッチャを両面がこんがりするまで焼く。
◎豚のひき肉や薄切り肉(豚こまや豚バラ)とハーブを使い、面倒な腸詰めも不要な直ぐに作れて食べられるサルシッチャです。
檸檬とマスタードシードを添えてお召し上がりください。
使用商品:檸檬とマスタードシード
新生姜のエビマヨネーズ
[材料]
□エビ
□新生姜とホワイトバルサミコ(新生姜・レリッシュ液)
□マヨネーズ
□酒
□片栗粉
□揚げ油
[作り方]
1.エビは、殻と背腸(背ワタ)を取り除き、酒で揉んでおく。
2.エビに片栗粉をまとわせ、油で揚げる。
3.ボウルにマヨネーズと新生姜とホワイトバルサミコの(レリッシュ液)と新生姜を入れ混ぜ合わせておく。
4.揚げたエビを③のボウルに入れて和える。
◎エビを"新生姜とホワイトバルサミコ"とマヨネーズで和えるだけ。
さっぱりとお召し上がりいただける、新感覚のエビマヨネーズです。
使用商品:新生姜とホワイトバルサミコ
新生姜とチキン南蛮
[材料]
□鶏肉(ムネ・モモ・ササミ等お好みで)250g程
□塩麹 大さじ1
□片栗粉 適量
□揚げ油 適量
[漬けたれ]
□新生姜とホワイトバルサミコ(レリッシュ液) 大さじ2
□醤油 大さじ1
□砂糖 大さじ1
[タルタルソース]
□新生姜とホワイトバルサミコ(新生姜)30〜40g
□卵 1コ ※沸騰してから8分茹でた卵を潰しておく
□マヨネーズ 大さじ2
[作り方]
1.鶏肉は大きめの一口大に切り、塩麹を揉んでおく。
2.鶏肉に片栗粉をまとわせ、油で揚げる。
3.混ぜ合わせておいた[漬けたれ]に揚げた鶏肉をからめる。
4.仕上げに、混ぜ合わせておいた[タルタルソース]を添えて出来上がり。
◎レリッシュ液:醤油:砂糖 2:1:1簡単な配合で、ご飯がススム一品です。冷めてもおいしく、お弁当のおかずにも!
使用商品:新生姜とホワイトバルサミコ
トマトと檸檬とマスタードシード
[材料]
□トマト
□檸檬とマスタードシード
□オリーブオイル
□岩塩
[作り方]
1.トマトは湯むきして冷やしておく
2.トマトに十字に切れ目を入れ、檸檬とマスタードシード、オリーブオイルをまわしかけ、仕上げにお好みで岩塩を散らす
使用商品:檸檬とマスタードシード
檸檬とマスタードシードのキャロットラペ
[材料]
□ニンジン 2本
□ツナ缶 1缶
□レーズン 大さじ2
□檸檬とマスタードシード 大さじ2
□塩 適量
□オリーブオイル 適量
[作り方]
1.ニンジンは千切りにし、分量の材料を全てボウルに入れて混ぜ合わせたら出来上がり。
◎千切りにしたニンジンは塩を振って水切りすればしっとりとした食感に、塩揉みせずに使用すればパリッとした食感になります。
◎オイル漬けのツナ缶を使用する際はオイルごと、水煮缶を使用する際は水気を切り、オリーブオイルを加えてください。
使用商品:檸檬とマスタードシード
山椒焼きそば
[材料]
□中華麺 1袋
□帆立の貝柱 2個
□セロリ 1/2本
□ごま油(お好みの油) 適量
□ぶどう山椒と香味野菜と果実 大さじ2〜3
□木の芽(有れば)
[作り方]
1.フライパンにごま油を薄くひき、帆立の貝柱、セロリを炒める。
火が通ったら一旦取り出しておく。
2.1のフライパンに中華麺を入れ、焼き色が付くように炒める。
3.中華麺と具材を合わせ、「ぶどう山椒と香味野菜と果実」を入れてよく混ぜ合わせながら炒め、仕上げに木の芽を散らす。
使用商品:ぶどう山椒と香味野菜と果実
アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノと「赤唐辛子と魚醤」
[材料/2人前]
□ニンニク 5片
□パスタ 180g〜200g
□赤唐辛子と魚醤 小さじ1
□オリーブオイル 適量
□パスタの茹で塩 大さじ1程度
[作り方]
1.水を沸かし、分量の茹で塩とパスタを茹でる。
2.フライパンを極弱火にし、オリーブオイル(約50ml程度)と潰したニンニクが焦げないようにじっくりと火をとおす。
3.ニンニクが香ばしく香ったら、パスタの茹で汁と赤唐辛子と魚醤を加え、パスタ、オリーブオイルを回しかけ、オイルが乳化するよう混ぜ合わせたらできあがり。
使用商品:赤唐辛子と魚醤
タコと「赤唐辛子と魚醤」
[材料]
□タコ 足2本
□片栗粉 適量
□赤唐辛子と魚醤 適量
□オリーブオイル 適量
[作り方]
1.タコに片栗粉をかけ、表面のヌメリや吸盤の汚れを擦り落とし、水で洗い流してから水分を拭き取っておく。
2.フライパンを熱しタコを両面を香ばしく焼く。
3.焼き上がりにオリーブオイルと赤唐辛子と魚醤をまわしかけたらできあがり。
*フライパンでも、炭で焼いても美味しいです。
使用商品:赤唐辛子と魚醤
「赤唐辛子と魚醤」風味のポテトフライ
[材料]
□じゃがいも 3コ
□さつまいも 中1本
□赤唐辛子と魚醤 適量
□揚げ油 適量(オリーブオイル、菜種油、米油等)
[作り方]
1.じゃがいも、さつまいもはよく洗ってから皮のまま蒸し器で20〜30分蒸す。
2.粗熱が取れたら冷蔵庫で半日〜1日寝かせておく。
3.じゃがいもとさつまいもを適当な大きさに切り、低温の油でじっくり揚げる。仕上げに赤唐辛子と魚醤をまぶしたらできあがり。
使用商品:赤唐辛子と魚醤
「柚子とマスタードシード」を使った紅白なます
[材料]
□ダイコン 1/3本(太めの大根)
□金時ニンジン 1/3本
□塩 小さじ1/2(塩揉み用)
□柚子とマスタードシード 大さじ3
□アガベシロップ(砂糖でも可) 小さじ1
[作り方]
1.ダイコンとニンジンはせん切りにし、塩で軽く揉んでおく。
2.10分ほどおいたら、水気を絞りボウルに入れる。
3.(2)に、柚子とマスタードシードとアガベシロップ(砂糖でも可)をよく混ぜ合わせたら完成。
使用商品:柚子とマスタードシード
ローストビーフ「柚子とマスタードシード」を添えて
[材料]
□牛肉(ローストビーフ用)約300g
□オリーブオイル 適量
□A赤ワイン 20ml
□Aブランデー または水 20ml
□Aみりん 20ml
□A醤油 20ml
□柚子とマスタードシード お好みの量
[作り方]
1.牛肉は冷蔵庫から常温に戻しておく。
2.熱した厚手の蓋付き鍋にオリーブオイルをうすくひき、牛肉を4面(各3分づつ)焼く。※断面にも焼き色をつける
3.鍋にA(赤ワイン・ブランデー・みりん・醤油)の調味料を入れ、牛肉を時々まわし、まんべんなくAを絡ませながら4分間弱火で煮る。
4.火を消し、蓋をしてそのまま冷ます。
5.(4)が完全に冷めたら、フリーザーバッグに牛肉とAの調味液ごと入れ、冷蔵庫で一晩休ませる。
使用商品:柚子とマスタードシード
「無花果とバルサミコ」で煮込んだ牛タンシチュー
[材料]
□牛タン 約450g
□塩 適量
□オリーブオイル 適量
□赤ワイン 200g
-----------------------
□タマネギ 1コ
□ニンジン 1本
□セロリ 1/2本
□「にんにくのコンフィ」 小さじ1
□ホールトマト 1/2缶
□白ワイン 100g
□A醤油麹 小さじ2
□A「無花果とバルサミコ」 大さじ3
□A黒胡椒 適量
[作り方]
1.圧力鍋に「にんにくのコンフィ」と香味野菜を入れて炒め、白ワイン・ホールトマトを入れ、15分加圧する。
2.圧力ピンが下がったらミキサーにかけポタージュにする。
3.牛タンは冷蔵庫から常温に戻して塩を振っておく。
4.熱したフライパンにオリーブオイルをうすくひき、牛タンの表面を焼く。
5.まんべんなく焼き色が付いたら赤ワインを注ぎ、肉の焼きコゲも削ぐように取る。(焼きコゲも旨味となります)
6.[2]の鍋に、[5]の牛タンを赤ワインごと入れ、Aの調味料(醤油麹・黒胡椒・無花果とバルサミコ)を入れ、30〜40分加圧する。
7.圧力ピンが下がったら蓋を外し、弱火で煮込み塩気が足りないようなら塩で調味する。
使用商品:無花果とバルサミコ、にんにくのコンフィ
「にんにくのコンフィ」と赤海老のアヒージョ
[材料]
□赤海老 1パック
□にんにくのコンフィ 大さじ1
□赤唐辛子と魚醤 2つまみ
□オリーブオイル 適量
[作り方]
1.赤海老の背わたを取り除いておく
2.耐熱皿に赤海老、にんにくのコンフィ、きのこやお好みの野菜等を入れ、オリーブオイルを注ぐ。
3.クツクツとオイルが静かに踊るよう火にかけ、赤海老に火が通れば出来あがりです。バゲットやフォカッチャなどにつけながらお召しあがりください。
使用商品:にんにくのコンフィ、赤唐辛子と魚醤
にんにくのコンフィと明太フランス
[材料]
□バゲット 1本
□にんにくのコンフィ 大さじ1
□明太子 2本
□バター 適量
□パセリ 適量
[作り方]
1.ボウルにバター、ほぐした明太子、にんにくのコンフィ、刻んだパセリを入れ混ぜ合わせる。
2.トースターを高温で予熱しておき、半分に切ったバゲットの断面に[1]を塗り表面がこんがりするまで焼く。
使用商品:にんにくのコンフィ
日常茶飯の油淋鶏/ユーリンチー
[材料]
□鶏もも肉 2枚
□鶏ささみ 5本
□塩麹 大さじ3
□ホワイトペッパー 適量
□マヨネーズ 小さじ2
□片栗粉 適量
[絶品タレ]
□A ねぎ(みじん切りにする) 1/5本
□A にんにくのコンフィ 小さじ1
□A 鷹の爪(千切る) 1/2本
□A みりん 大さじ1
□A 酒 大さじ1
□A アガベシロップ(砂糖でも可) 小さじ1
□B 新生姜とホワイトバルサミコ 液:20ml 新生姜:好きなだけ
□B 醤油 20ml
□Bごま油 小さじ1/2
[作り方]
1.鶏もも肉と鶏ささみに塩麹とマヨネーズを揉み込み、片栗粉をまんべんなくまとわせる。
2.フライパンに鶏肉の半分が浸かる位の油を温め、皮目からじっくり低温で揚げ焼きにする。皮が均一にパリッとなるようひっくり返すのは1回だけ。反面もあまり触らず焼く。鶏ささみも同じく片面ずつ焼き、ひっくり返すのは1回のみ。余熱で中まで火が通りやすいので、焼き過ぎないこと。
3.揚げた鶏肉を食べやすい大きさに切り、皿に盛り付け、タレを添える。
[タレの作り方]
Aの材料を耐熱容器に入れ、約1分程レンジで加熱する。
[A]にBの調味料を加えて混ぜれば出来上がり。
使用商品:新生姜とホワイトバルサミコ、にんにくのコンフィ
サングリアゼリー
[材料] 小さなグラス4個分
□赤ワイン 250ml
□グラニュー糖 40g
□レモン果汁 小さじ1
□板ゼラチン 5g(約2.5枚)
*粉ゼラチンでも可 5g(水:大さじ2と混ぜておく)
□サングリア 小さじ2
[作り方]
1.赤ワインを火にかけ、沸いたらグラニュー糖、レモン果汁を入れる。
2.グラニュー糖が溶けたら火からおろし、(55℃〜50℃)になるまで冷ます。
3.バットに冷水を入れ、板ゼラチンを浸す。
4.(2)に水気を切ったゼラチンを加え混ぜ、完全に溶けたら容器に入れ冷蔵庫で冷やす。
5.ゼリーが固まったら、"サングリア"をかけてできあがり。
アルコールに弱い方は、ワインを加熱する時間を長くするorワイン分量250mlのうち半量を水に置き換えてください。
使用商品:サングリア
サングリア 白とパイナップルのソルベ
[材料] 2人分
□カットパイン 100g
□サングリア 白 大さじ1
[作り方]
1.カットパインを凍らせる。
2.ミキサーに凍らせたパイン、サングリア 白を加えてなからかになるまで攪拌する。
使用商品:サングリア 白








